ロマンテイクレビュー3幕「つつじ」

美しすぎて〜きみが〜こ〜〜〜わい〜〜〜って、そんな唄昔なかったっすか?このまえリハに行ったときにこのつつじを見たのですが、終わりかけてるのと咲き続けているのとのバランスが絶妙で、自然の作り出すコントラストって素晴らしいなと改めて感動したわけです。おもわず時間をかけて写真を撮ってしまいました。(なかなかシャッター押さないんですよこれが)東京に住んでいた頃や大阪の子供時代もつつじは好きでした。去年東京に戻ったときも咲き乱れるつつじの色と香りにまみれながら、毎日くらくら昇天してました。あの蜜の味もミステリアスで好きです。歌にも登場させたことあります。語感の裏にひろがる可能性が無限大の鼻、もとい、花それが「つつじ」です。なんちゃって。そういえばきのう遊びに行ったピアニストのカップルの家の庭にはこれから10色の花が咲くって言ってました。すごいね。これからの季節は一秒一秒が宝塚歌劇です。太陽が花が風が虫が鳥が蝶が次々にまわりまわって歌いながら踊りながらレビューを見せに来ます。今日もわがやのデッキは太陽のにらみつけるようなサド光線に「いたがいいの〜」な日焼けを余儀なくされてますが、、一秒に目を凝らしてみるのもなんともたのしくて、ついこのまえ「大雪ですっぽり覆われました」って言ってた冬バージョンのデッキとはとても思えま千り。それではそのつつじの花のレビュー3幕をこれからたっぷりどぞ!
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by senrio | 2011-05-28 03:36
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